国民民主党 静岡県総支部連合会の設立大会、開催

設立大会で講演する玉木代表 ブログ

10月25日、静岡市のホテルアソシア静岡にて国民民主党 静岡県総支部連合会(静岡県連)の設立大会が開催されました。

政策提案型の改革中道政党をめざす

国民民主党は今年9月に立憲民主党との合流に際して、いったん解散しました。それに合わせて静岡県連も解散したのですが、立憲民主党との合流に参加しなかった有志により新・国民民主党があらためて結党されたことで、このほど国民民主党静岡県連も新しい出発をすることとなりました。

設立大会には榛葉賀津也静岡県連会長や高橋美穂第1区総支部長、田中健第4区総支部長に加え、国民民主党代表である玉木雄一郎氏も静岡市に来訪し、「対案や建設的な議論を行っていく、政策提案型の改革中道政党」という指針を支援者に示しました。

国民民主党静岡県連のメンバー

鈴木将仁まさひとも撮影係として会に参加。同党静岡県連の再出発に立ち会いました。

設立大会後は呉服町商店街で街頭演説

静岡市葵区で街頭演説する玉木代表と榛葉県連会長

設立大会終了後には、ホテルから呉服町商店街に舞台を移し、玉木代表と榛葉県連会長による街頭演説を行いました。

ここでも、集まってくださった支援者や街ゆく市民・県民の皆さんに国民民主党の政策を明るく訴えました。

国民うさぎ

また、街頭演説の現場には国民民主党のマスコットキャラクター「国民うさぎ」も登場し、市民とふれあう場面も見られました。

タイトルとURLをコピーしました