布マスクを障がい者就労支援等を行う施設に届けました

マスクを手渡す鈴木まさひと ブログ

多くの方々からお預かりした政府配布の布マスク(アベノマスク)を本日、障がい者就労支援や放課後等デイサービスを行っている富士山ドリームビレッジさんへ届けました。

政府配布の布マスクを中心に約140セットを寄贈

今回、施設にお届けしたのは、有志の皆さまからご寄付いただいた政府配布の布マスクや手作りマスク、市販の不織布マスクなど約140セット。

これらを富士山ドリームビレッジ(本社:静岡県富士市)さんが運営する清水区の事業所(ドリームステップ清水・ドリームゲート清水)にお届けしました。こちらの事業所は放課後等デイサービスやグループホームを提供している施設で、代表取締役の伏見さんに加え、元気な子どもたちがマスクを受け取ってくれました。

伏見さんいわく「政府配布の布マスクは、大人にはちょっと小さいけれど、子どもにはちょうどいい大きさ」ということで有効活用が期待できます。これから第二波、第三波が懸念される新型コロナウイルスですが、せっかく政府が配布してくれた布マスクですので、必要とされるところで活用していただけたら幸いです。

このたびは、ご協力くださった皆さま、どうもありがとうございました。

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