静岡市が体によい食べ物を考える一日講座を開催

『親子消費者教室』案内 ブログ

静岡市消費生活センターが12月13日の日曜日、静岡県青少年会館にて、親子で学ぶ一日講座『病気で負けない丈夫な体を作ろう! 〜体は食べたもので作られる〜』を開催します。

食べ物について、お話とクイズで楽しく学ぶ

今回の講座では「体に良い食べ方は?」、「体にやさしい食べ物はどっち?」、「バランスのよい食事とは?」、「楽しく食べる工夫は?」、「いつも食べているものって体にやさしいのかな?」といった気になる話題・疑問について、講師のお話とクイズで楽しく学びます。

講師:イケダ薬局 清水朋子さん

静岡県立大学薬学部卒の薬剤師。日本医学柔整新旧専門学校で東洋医学を学びなおし、鍼灸師の資格を取得。薬日本堂(漢方薬局)、日生薬局(調剤薬局)、マツモトキヨシ(ドラッグストア)での勤務を経て、創業51年である焼津市の漢方専門薬局『イケダ薬局』二代目に。焼津○育まるいくサポートでは食育担当として講師を務める。

開催日時

2020年12月13日(日)
10:00 〜 12:00

開催場所

静岡県青少年会館 2階大ホール
(静岡市葵区田町1丁目70-1)

対象

小学5〜6年生の児童と、その保護者
20組40人(申込順)参加無料

申し込み

しずおか市消費者協会へ電話でお申し込みください

電話:054-221-1174

※申し込み締め切りは、11月26日(木)16時です


鈴木は最近(というか昔から)、お腹を壊しやすいので、朝夕、必ず納豆を食べるようにしています。

ご飯にかけるのではなく、かき混ぜて納豆のパックからそのまま食べています。

果たしてこの食べ方は体によいのでしょうか? ぜひ先生に尋ねてみたいところです。

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